2007年5月 5日 (土)

NO.100

一人で暮らし始めてちょうど一年。そして、このブログを書き始めて通算100ページ目のブログになります。
もちろん、mixi日記を含めるともっと多いんだけどねw
だからちょっとココで振り返ってみるのもいいんじゃないかと思います。

 

 

新しい仕事を初めて約1年半。良くココを見てくれている人一名だけには話した事があるけど…
絶対に罠だと判っていながら、それでもあえて掛かったこの罠(仕事)も、気がつけばもう1年半も続きました。
7月くらいまでは『話が違う』し『何をやっても怒られる』し、辞めたくて辞めたくて仕方がなかった。それでも、続ける事に意義があると信じ、それでもこなす事を選択した自分の選択には『まだ間違いではない』と思うようにしています。
気がつけば、私が仕事についたときにいた先輩達は既に退職…たった1年半の経験しかない私が一番の経験者…且つ、一番の年下という状況は一体どういう事なのか(;´Д`)

まったく…本当にとんだ『奇術師』のカードに引き抜かれてしまったようです。

何時の間にか『辞めたい』と言う気持ちは何処へやら…何とか今を生きていられます。

 

昔から好きだったゲームを再開し、アニメも見まくってます。
全く女ッ気のない生活ですね(ぁ

でも、今年に入ってから急に女の子が周りをうろつくようになってます。ただ、彼女は昔の…そう、私の傷を浮き彫りにします。
少なくとも昔の思い出を垣間観てしまう彼女には、あまりうろつかれたくはありません。はやく断ち切る作戦を練らないといけませんね。
もうああいう『子悪魔』にはなびかない自信はあるのですが…油断は大敵。早急に考えましょう。

 

 

約半年振りのゲーム再開。そして、テイルズウィーバーの再開。
仕事をしながらのTWは、やっぱり夜遅く・ごく短時間のプレイしか出来ません。しかも、復帰直後にはメッセ全滅と、相方の中身が変わっているなど…正直に漠然とした喪失感目の当たりでした。

それでも覚えています。
「石焼き~ 鍋焼き~ どーなつはいかがですか~」
私は本当に運が良かったのだと思います。
私は当時【どーなつ】というクラブの存在は知っていましたが、結構古くからあるクラブで、今更入れないよね? そんなイメージがありました。しかし、目の前で繰り広げられる見事な漫才…ボケとツッコミの応酬…
このクラブなら、ただ居るだけでも面白そう…
そんなどーなつでの生活ももう少しで1年になりますかね。
メッセもmixiのマイミクも【どーなつ】でイッパイ♪
それだけに止まらず、再開したり、始めて関係を結ぶ人が居たり♪
本当にとっても幸せです♪

何時の間にやら私はサブマスやってるし…って言うかラレッカ戻って来い(;´Д`)

 

タブン私が内部では一番年寄りだと思うけど、みんなの若さが見ていてとっても嬉しいです。

 

これからもこんな些細な幸せが続いていけば…いいですね。

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2007年6月10日 (日)

期待するもの

学園物の4コマがアニメになる!

私は結構こういうのを見てしまいます。
とはいえ、私が期待しているのは絶対に『アレ』なんですよね。

 

 

現在放送中の『らき☆すた』
個人的な評価で言えば【上々】です。

ネタ的な漫画やアニメは比較的見ますが、好むか好まないかはかなり気分と自分の波長によります。ただ…そのネタが判るかどうかが大きく左右されすぎてしまいますがね。

 

例えば…『ハヤテのごとく』
アニメは見たことないので漫画の話になります。
この漫画は個人的には結構なHITです。
ネタが判るということもありますが、キャラクターの特性が光るというか、本当に生かされてますよね。
確かにこのキャラはこういう行動するよね~とか。
連載当時はキャラがちょっと萌え系であることと、主人公のハヤテがとてもいいキャラだったので見ていた…程度でしたが、ある時…そう、ハヤテが『シエル化』した瞬間に『これだ!』と気に入ってしまいました。
そう、久米田康治の再来だと喜んだんです。

『勝手に改蔵』
サンデー紙上において、異質的なギャグ漫画であると同時に、突然遺憾な形で終わってしまった作品。
いや、個人的にはこの作品…夢落ちで正解だと思います。
私が遺憾だと思うのが、この作品が終了する同じ巻で、同時に別の人気漫画も終わった…そのうえ表紙が…
いや、この話はいいか。

 

私の考えで言えば、こういう不条理ギャグ漫画、且つコア向け(ネタの判る人用)の漫画は不可欠な『必要悪』だと思ってました。
よくよく読んでみると、この『ハヤテのごとく!』の作者は彼のアシスタントさんだったんですね。
それを知って、私はより一層この漫画を読むようになりました。
コア向け…というのもそうですが、時事ネタを含む漫画は、週刊誌には絶対に必要だと思います。

 

 

もう一つ、ジャンプに掲載されていた『太臓もて王サーガ 』
これもネタ漫画なのですが、絵的にはちょっと…という感覚がありましたが、結構必要なものだと思ってました。
基本的には下ネタは嫌いですよ?
でも、この漫画のネタは他のものと違い、あらゆるところで『ジャンプ』なんです。
毎週見ている読者なら判ってしまう…そんな『必要悪』の素敵な作り漫画でした。

ま、内容はともかくね。(ぁ

 

 

 

さて、話をアニメに戻しましょうか。

 

同じ学園物4コマだった『ぱにぽに』私はこれが好きじゃありませんでした。
ネタが判らない? いや、各話で出てくるネタはいろいろと判りました。しかし、これはネタ以外がないことに…つまらなくなりました。
ネタだけのアニメがこんなにも面白くないということを教えてくれた例だとおもいます。

 

コア向けのアニメも、単に『ネタが判る』だけでは面白くないんです。まぁ、あくまで【私の肌に合わない】だけなんですけどね。

 

 

私がこういうアニメを見るのは、確実に『アレ』の再来を望んでるんでしょう。そう、私が求めてるのは…『あずまんが大王』なんですよね。

『あずまんが大王』は普通の高校に通う生徒たちが、日本ではありえないシチュエーションから始まります。
そう、10歳のちよちゃんが飛び高転入する…
でも、このアニメは本当に面白かったんです。
何気ない日常にある『そうそう』『あるある』という親近感。キャラクターの際立つ設定。
決してコアなネタはありません。小学校…中学校…高校に行ったことのある人ならば、必ずは『判る!』が散りばめられた非日常の世界。
私はこれを求めてるんですね。

 

『ぱにぽに』はネタだけでした。学校という日常には程遠く、判る人にしか判らない。共感なんてほとんど皆無じゃなかったかな?

 

『らき☆すた』は似たようなケースを辿っています。しかし、コアなネタを振る【こなた】に対し、至って日常を送る【つかさ】少しズレつつも高い教養を持つ【みゆき】。そんなキャラをつなぐ【かがみ】
コアなネタから日常の非日常まで、幅広く扱っているこのアニメは、私にとってはかなり【上々】なわけですね。

 

 

 

とはいえ…
『よっこいしょういち』とか
『ティモテ~ティモテ~』とか

 

 

古すぎるだろw いくらなんでもww

 

 

監督が変わってネタが古くなったと噂されていますが、そっちのほうがわかるようになっているのは…年でしょうか?

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2007年7月 1日 (日)

光輝く風と涙

シャイニングウィンドをクリアしました。
とりあえず…ツッコミどころ…というか、ツッコミたいところがありましたので、ちょっとした感想を書いときますね。

まず、パートナーとの信頼を深め、心剣を強化する心象世界の扉ですが、正直に開けた瞬間ビックリしました。

フィールドで色々と剣を振るってバシバシ戦っていたにもかかわらず、心象世界に入るとイキナリテキスト形式と立ち絵の構図…

えっと…何時からアドベンチャーになったんですかこれ?

しかも、心象世界の扉でCGありです!!!
うはwww
Tony全開(;´Д`)ハァハァ

一体何処のエロゲから引っ張って来たんですかwwwこのシステムwwww
そもそも、各キャラにCGが用意されている事自体どういうことなんでしょうかw

もうこの際、心象世界の扉を全部開けたキャラとはいい関係になっちゃっても良かったんじゃない?
シーナなんて最後水着だぞw ホウメイなんて一緒に温泉だぞw
フラグは立っている!!!! そのままHシーン突入ヾ(・∀・*)ノダーッ!!

 

 

)`ν゜)・;'グホォォ ゴメンナサイ

 

 
でも、本当にどこぞのPCゲームでも行けたんじゃないかと思います。流石はTony…

 

あ…
アッーーーーー!!

でも、それはソレデまずいかもしれない(;´Д`)

 

 

ラストシーンにて、心剣士三人が最も信頼するパートナーから引き抜くことになる【究極心剣】。トライハルト(♂)はヒルダ(♀)から引き抜くのは判るんですが…ソウマ…それでいいのか(;´Д`)
ソウマ(♂)の【究極心剣】は…(♂)
ゴフゴフ…

( ;´Д`)いやぁぁぁぁぁー!
それならクレハ返すからちゃんとクレハから引き抜いて・゚・(ノД`)・゚・

主人公キリヤの場合。というより私のプレイ結果からいうと、私が【究極心剣】を引き抜いたのはゼクティ(♀)でした。しかし、ある意味このシーンではヒヤヒヤしました。
私が【究極真剣】を抜ける候補が複数居たからです。
基本的に告白イベント(これもエロゲか(;´Д`)!!)をこなした相手から【究極心剣】を引き抜くそうですが、私はラストシーンまでイベントを起こしませんでした。それは、純粋に『誰との絆が深かったのか?』を知りたかったからです。
しかし…この時絆が深かったメンバーはシーナクレハホウメイゼクティクララ…そしてカリス

いや、ほら。カリスの心象世界とクララの心象世界って少し謎めいている所があるので、この二人は最後までちょっと見ておきたかったんだよね。

もしもカリスだった場合、キリヤまで♂×♂の構図…
腐女子が喜ぶ構図(*ノノ)
ソウマが♂×♂でキリヤまで♂×♂なら…
まともなのはトライハルトだけですか?

うほww キリヤはますますガチですなwww

 

 

それと…トライハルトの心剣もおかしいですね。
ゼクティから引き抜くのはキリヤと同じ物ですし、ジードの鎧もまだわかります。心剣は引き抜く者と引かれるものの思いや強さで形が変わる…それは判ります。

でも! キルレインの心剣はナシです!
あんなの形が変わるじゃ言い訳にもなってません!!
あんなのただ『剣の形した飛行機』じゃないですか(;´Д`)
しかも、本当に二人が乗り込んでるっぽいので、より一層ナシです! 認められません!!!

ま、図体大きい分、ブレイドカノンショットガンエッジの格好の的でしたけどね(ぁ

 

 

 

アニメ版も確認させてもらったのでそれも感想書いておきます。

なかなか面白い作りだと思いました。
序盤はソウマの視点から。そして、キリヤ登場からは両方の視点を交互に表現する。
アニメとゲームは違うところが多々あるようですが、ソウマの視点はティアーズ側からで、ゲームの裏側を見るようでとても面白かったです。

し か し !!  だ!!

心剣抜く時に顔赤らめてちょっと喘ぐってちょww
しかもソウマ…ちゃんとティアーズメンバーから心剣抜いてるじゃないか…
それなら究極心剣はマオから抜いてやってください><


ちょww キリヤwww 早まるなwwwww
顔を赤らめるな!
あえ…

あ!

あぁ…

アッーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!

 

 

 

もうダメorz
このアニメ(;´Д`)

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2007年9月 4日 (火)

星に願いを・空に想いを

【いつか、届く、あの空に】の攻略終了…
 
いやぁ…この物語は本当に…なんというか…なんとも言えないね。まずどう纏めようか非常に悩みます(ぁ
 
ストーリーは全体的に重め…というか難解ですね。序盤からのテンポと後半のテンポがまったくの別物で、特に後半の説明じみた長いテキストは、正直何度読み飛ばそうとした事か(ぁ
 
星座の成り立ちとか、北欧神話とか、日本の神話とか。
 
私は一応ファンタジー系の小説を書いていた事があるので、こういった物を【資料】としてあさっていた事があるので、ある程度は判らなくもない…けれど、これは相当挫折したプレイヤーも多いんじゃないかなぁ…と思います。
 
前半から有り余るほどに出てくる【疑問】【謎】【伏線】も結構挫折者が出る原因かも? ま、私はそれをむしろ【楽しみ】としてプレイさせてもらいましたけどねw
 
Hutami_2ふたみルート
話によれば最初はこのルートをクリアしないと他にいけないらしい。ま、ふたみ自身がかなり魅力あるキャラ&はじめから関係が深いヒロインなので、速攻ふたみ目指していたので問題なし。
料理がうまい・献身的・ちょっと変な子・感性がユニーク。しかも地味に【めがねっ娘】まで網羅してます。

これで一人称が【ボク】なら間違いなく)`ν゜)・;'

 
ご…ごめんなさい(;´Д`)趣味に走りすぎました
 
ストーリーの中核だけあって、前半の【疑問】【謎】【伏線】が生かされる面白いストーリーでした。
個人的に悔しいのが、主人公の【氏名】と【宗家・分家】に気がつかなかったこと。メメが出た時はともかく、茂一や菊乃丸が出た時点で気づくべきだったのに、私は主人公の【巽】たる由縁をまったく見てませんでした。いや、見ようともしませんでした。
どうやら私も【結界】の魔力に取り付かれていたようですね。
 
とはいえ、やはり理不尽なところが多々あります。

やっぱりラストシーンに向けての展開…
策よ…お前は一体…

どうやって空に上ったんだ?

どうやってそこにたどり着いたんだ?

っていうか何処で戦ってんねん!

って何と戦ってんねん!!

 
もう本当にエピローグに向けての展開で、イキナリ怒涛のスペクタクルファンタジー巨編への展開になった事に、正直呆れてました。
その数分前にやっていた維井家(と表現します)との憎しみと愛情…優しさの溶け合いに感動した時間を…

返してくれぇぇぇぇぇ・゚・(ノД`)・゚・

もしここでエラーログ(個人的な追記事項なのでmixiに後述…)出てたらやめてたかもしれません(ぁ
 
でも、それすらも伏線に過ぎなかった事には度肝を抜かされた…以上に感動させられてしまいました。

ネタバレ要素を含んでしまいますが…
策の話した6つの星に纏わる…創作話…エピローグにてそれを信じて(信じ込もうとして)探し回るふたみ…不意に夜空に輝く6っの星が流れ、それを必死に追いかけるふたみ…

 

うぉぉぉぉぉ・゚・(ノД`)・゚・ぉぉぉぉぉ!

 
この時点で泣いてました。
ここまでするのか! ここまでやるのか! Lump of Sugar!!!!

うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!

次回作でたら速攻で買いますんでよろしくお願いいたします。

 
 
Konome_2此芽ルート
ふたみがこの【いつか、届く、あの空に】での【表】ストーリーだとすると、此芽はどちらかというと【主人公の秘密】を知っている【裏】ストーリーという形になるんでしょうかね。
そう、【どうして策は生きているのか?】
ふたみとはまた違った【献身さ】がある魅力的なヒロインです。とはいえ、その井出達から言動…どう見ても【狙った】ヒロインというイメージが大きくありました。
しかし、それも大きな意味があったとは…この作品は本当に凄いね。

何があっても献身的で、どんな事があっても心の折れない彼女は本当に素敵です。

けど、あのカレーはマイナスです(;´Д`)

ストーリーの理解度や流れ、エンディングについては此芽ルートの方が個人的には好きです。ただ、それ以外の関連を全部投げ出してる感がありますが、【傘ルート】を見る限り【此芽ルート】の維井家は…ま、見えないことが正しかったと思います。

 
 
Sun_2傘ルート
パッケージにも描かれてるヒロインにもかかわらず、前項2ルートでは【パッと出てパッと消える】ある意味意味不明なヒロイン。出しゃばる事もなく、ただそよ風のように過ぎる妖精は…
とんでもないDQNでしたね
 
しかし、どうしてああいう【おっとりした先輩】キャラってあんなに食べるんだろうか???
 
それはともかく、前半の内容は薄いです。というより、流れ的にAパート(共通ルート)は【ふたみ中心このめサブ】的な内容な上、先ほど述べたように【パッと出てパッと消える】傘にどうして主人公が惹かれたのか? まぁこれは言ってはいけないゲームにおける暗黙のルールみたいなものですからイイんですけどね。
もう少しスポットライトを当ててもよかったんじゃないでしょうか?
 
そのせいで、前項2ルートでははっきり言って居たって居いなくたってたいして変わらない…
 
ゲフンゲフン…
 
一方Bパートでは予想外の展開ととんでもない展開が待ち受けて…
 
もう…

ワカラン(;´Д`) 
というより、判るけど判りたくない
理解は出来るけど納得はいかない
 
ラストに相応しい…とは残念ながら言えないかな…
とりあえず色々繋がった。的には考えられるけど…まぁ気になる方はやってくださいませ。
 
 
 
 
さて、今作で私が最も評価したい点。というかキャラですね。
 
ん? メメ?
 
彼女はPS移植版でヒロインに昇格するくらいですから言わずもがな…私の最も評価したいのは
 

 

Non_2 透舞のん
 

 
Σd(゚∀゚d)ォゥィェ!!!
彼女はふたみから『トリマキ』と言われるほど此芽様( `_ゝ´)フォオオオオオオオオオ!な娘なんですが、Aパートの照陽菜といい、ふたみへの心配、此芽への想い、みどのへの友情…

 

あんたツンデレ界の姫様やぁ~
 

 
何より、全然といっていいほど…全くといっていいほど関係の無い【傘ルート】で出てきた瞬間! 私は…

( `_ゝ´)フォオオオオオオオオオ!

(*´Д`)ハァハァ/lァ/lァ/ヽァ/ヽァ ノ \ア ノ \ア / \ ア / \ ア
と、異常なほどに燃え(萌え)上がりました。
 
そうですかぁ…巫女だったとは…ヾ(≧∇≦*)ノ"キャー

これで料理が出来てボクっ娘なら)`ν゜)・;'
 

ご…ごめんなさい(;´Д`)また趣味に走りすぎました。
 
ふたみも此芽もとっても魅力的ですし、メメもみどのもとっても可愛いです。でも、

 

のんが一番よかったですヾ(≧∇≦*)ノ"
 
…まずい、本格的にツンデレ属性がくっついて来たorz

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2007年9月21日 (金)

勢い余ってテンプレ変更

こちらのブログよりMIXIの日記の方が稼働率がいいのは既に言うまでもなく…といっても、MIXIの方も入った時よりは書き込み率は低下していますが(;´Д`)

あまり頻度が高くなくなってしまっているこちらのブログですが、『らきすた』のテンプレートが出ていたので思わず変更してしまいましたヾ(≧∇≦*)ノ"

期間限定で年末までのダウンロード(それ以降はつかえないのかな?)らしいので、イッパイイッパイまでらきすた支援の考えで逝こうと思います。まぁ、使用者数も少ないみたいだったしね。

 

 

私の場合、テンプレートの変更は比較的『落ち着いたもの』もしくは『シックなもの』を選んでいます。そして、帯は基本的に『右』のみ。なので、今回は本当に特別に変えたに過ぎないものです。

さらに、私の私的感覚でいうと…『同じテンプレ使ってる人が多い』ものは使いたくないかなっという思いもあります。

 

他の人と同じじゃ嫌!!

 

とか言う訳ではないんですけど、あまりに沢山の人が使っているものはヤッパリちょっと抵抗があります。

 

 

正直な話、『キャラ物』は使うつもりが全然なかったんだけど、やっぱり『らきすた』という作品に惚れ込んでる証拠なんですかねw
『期間限定であれば是非にも』っていう意識が勝ちました(ナニ

 

ま、あんまり更新はしないと思うけど(マテマテ
当分は『脳内らきすたフィーバーモード』で逝こうかとw

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2007年10月25日 (木)

今見てるもの

結局、今見ているもの

メイン
ほのぼの和み系『スケッチブック』
アホの次女かわいい『みなみけ』
期待してます『だんご大家族』…ゲフン…『クラナド』
なんとな~くでもメイン『D.C.2』

サブ
萌え系アニメ『ご愁傷様二ノ宮くん』
規制なければ…『こどものじかん』

こんな所ですね。

 

『スケッチブック』はさすが『ARIA』作っていたところかなって所。ほのぼのと展開される内容は、急な展開とか七転八倒なアニメとは違い安心して見れます。合間・合間で見て和んでます。

『みなみけ』は本当にいい感じでBAKA!です♪ 次女と三女のやりとりが本当に面白くて、個人的に今期のアニメでは一番の収穫かもしれません。
第2期が既に約束されているそうですが、制作会社が替わるというのは同なんでしょうかね? この展開からの別会社による第2期…既に心配です。
アホの子かわいいヾ(≧∇≦*)ノ"

『クラナド』もやはり、さすがは京都アニメーションと言った所でしょうか。見所満載で飽きずに見ています。もし原作を知っていたらどうなっていたのか…は想像つかないかな。
杏ちゃんに結構惚れそう

『D.C.2』は…なんとも言えないな。
確実に音姫でのENDを見たいから継続してるだけ…かな。まぁ由夢ENDだろうけど、それでも私は【可】なので、ENDがどうなるか見たいから見てるだけ~

『ご愁傷様二ノ宮くん』は、カコイイ男の子がカ~イイ女の子に囲まれてモテル話。ごちそうさまです。話の展開は無理がある、まぁアニメだから無理があってもいいんだけど…全体的に微妙…かな…
時間があれば…というか、ニコニコで目に付いたときにクリックしてる感じです。

『こどものじかん』も微妙ですねぇ…
個人的には展開とか雰囲気とか流れとかハイテンションEDはいい感じなんですけどね。いかんせん規制が多すぎる(;´Д`)

 
特に『こどものじかん』の規制については言わせて欲しい。
音の規制については『電話が鳴る』とか『騒音が』とかは、演出としてはまだ納得しよう。でも、一部画像の規制については規制部分を『真向かいから表現』ではなく『後ろから表現』することで、卒なく抜けられるんじゃないのか? 後ろから濁す形で放送するか、前から堂々と規制してしまうか…本来の映像の中にゴミが入るか入らないか…どちらが見やすいかはもう言うまでもありませんよね。
さらに、映像の全面規制のあるシーン…全面的に規制する位なら…放送なんかやめてしまえ!! と言いたいです。

作ったものを堂々と放送したい…自信を持って送りたい気持ちはわかりますが、いいですか?
これは地上波のテレビなんですよ?
先に付録DVDを作って出してる様なので、何か勘違いしてるんじゃないですかね。

事前に放送予定だったテレビ局がドタキャンするとか、イキナリ日時をずらされるとか、色々と災難が降り続き『とばっちり食らって可哀想だ』と同情の念と期待の気持ちがあった分、かなりがっかりです。
それなら初めからDVDで売り出すべきだと言わざるを得ません。

ん? なになに? 『TV放送のDVD編集版を売る為の策略じゃないか』って?

うん

それなら…

もっと悪どいわ!!!! (メ゚Д゚)

先にも述べたように、ストーリーの展開とか雰囲気とか流れとかEDとかは非常に気に入っているのでもう少し見たいです。
ただ、1話・2話の放送にはそういった『規制対策の処理』が間に合わなかっただけなんだと信じて…

でも5話くらいまでですよ!!

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